2010年1月1日~31日の1ヶ月間に、各記事にどれくらいのアクセスがあったのか。ランキングで発表してみましょう!
ただまあ普段から見てくれているような方はトップページにアクセスするだろうから(その場合は「トップページ」にカウントされます。でもこのランキングからは外してあります)、この「記事別アクセス数ランキング」というのは、実際には“検索サイトからアクセスしてくれた人は、どんな記事に多く来てくれているのか?”のランキングとも言えるかもしれませんね。
なので、自分でもブログをやっているような方には、アクセスアップへのちょっとした参考になるかもしれません。
ちなみに、このランキングで使われているのは、訪問回数(トータルアクセス)ではなく訪問者数(ユニークアクセス)です。
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【 2010年1月 記事別アクセス数ランキング 】 * ()内は、更新日
01位 : 週刊少年ジャンプ読切! 「赤マルジャンプ2010WINTER」 (1/10)
02位 : 「このミス2010年版」ランキング(順位)予想 (09年 11/18)
03位 : 週刊少年ジャンプ読切! 「フタガミ☆ダブル」 矢吹健太朗 (1/4)
04位 : 【中山金杯&京都金杯 (2010年)>予想&結果】 (1/4)
05位 : 週刊少年ジャンプ読切! 「ねこわっぱ!」 松本直也 (09年 6/1)
06位 : モヤモヤさまぁ~ず2 >
大江アナ名場面ベスト10(09年上半期) 候補リスト (09年 7/20)
07位 : 【川崎記念 (2010年)>予想&結果】 (1/26)
08位 : モヤモヤさまぁ~ず2 >
大江アナ・MDB的名場面ベスト10(08年下半期) 候補リスト (09年 1/17)
09位 : モヤモヤさまぁ~ず2 >
大江アナ・MDB的名場面ベスト10(08年下半期) 5位 → 1位 (09年 4/10)
10位 : 「このミス2010年版」ランキング(順位)予想 <反省会・総論編> (09年 12/13)
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11位 : モヤモヤさまぁ~ず2 >
大江アナ名場面ベスト10(2009年上半期) 5位 → 1位 (09年 12/25)
12位 : 週刊少年ジャンプ新連載! 「賢い犬リリエンタール」 葦原大介 (09年 9/14)
13位 : 週刊少年ジャンプ新連載! 「あねどきっ」 河下水希 (09年 7/6)
14位 : モヤモヤさまぁ~ず2 >
大江アナ名場面ベスト10(2010年上半期) 候補リスト (1/21)
15位 : 週刊少年ジャンプ新連載! 「わっしょい!わじマニア」 わじまさとし (09年 7/18)
16位 : iPod(iTunes)のサウンドエンハンサー (09年 6/10)
17位 : モヤモヤさまぁ~ず2(モヤモヤ大江麻理子アナウンサー) (08年 7/23)
18位 : モヤモヤさまぁ~ず2 >
大江アナ名場面ベスト10(2009年上半期) 10位 → 6位 (09年 12/17)
19位 : モヤモヤさまぁ~ず2 > 大江麻理子アナウンサー
・MDB的名場面ベスト10(08年上半期) 10位 → 6位 (08年 10/1)
20位 : 『イニシエーション・ラブ』 乾くるみ
> 「このミス」完全読破 No.68 (08年 3/3)
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この月は上位が大接戦となりましたが、そんな中でわずかな差で「このミス2010年版」ランキング(順位)予想の2連覇を阻み1位となったのが、週刊少年ジャンプ読切! 「赤マルジャンプ2010WINTER」です。
元々“週刊少年ジャンプ読切”シリーズはアクセス数が高いのですが、この記事では一番面白かった作品を決める投票を2回に分けて行っていたこともあって、アクセスが多いのはとてもありがたいのですけどね。
そして惜しくも2ヶ月連続1位とはならなかった「このミス2010年版」ランキング(順位)予想ですが、もうすでに「2010年版」のランキングが発表されている状態で予想記事に多くのアクセスがあるというのは、結構こっ恥ずかしいもんですけどねェ。
それからこの月の大きな特徴といえば、普段はほとんどランキングに入ることのない競馬予想記事が上位に2つも入ったことでしょう。
この2つの記事以外も、これまでと比べてもはるかに競馬記事にアクセスが多かったのですが、その理由はいまいちよくわかりませんね。まあこの月の予想成績がかなり良かったので、恥ずかしいことにならずにすんでよかったですが。
他にも、最近少し落ち気味だった「モヤさま」関連が8記事も入ってきたり、iPod(iTunes)のサウンドエンハンサーや『イニシエーション・ラブ』 乾くるみ > 「このミス」完全読破 No.68など意外な記事が久々に登場したりと、最近は上位のメンツがほぼ固定された状態だったこともあり、いつもに比べてヴァラエティーに富んだ印象がある月でしたね。
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